私たちのメンバー、酒井さんの「子ども虐待防止」にリーダーとして取り組む姿が記事で紹介されています。【2016.6.16 朝日新聞 ビジネス香川VOL195】

記事の中には、てんとう虫パートナーズで伴走していることが紹介されています。
『(趣味のランニングで)健脚を維持できているのは10年ほど前から続けている「伴走」のおかげだと話す。視覚や聴覚に障がいのある人たちと、ロープを持って一緒に走る。「命を預かっているので難しいし緊張もします。でも目や耳が不自由なのに走ろうという人たちだから、エネルギーやパワーはすごいものがある。逆に元気をもらっています」』

そして、長尾さんを伴走する写真も。

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ありがとうございます。

メンバーでももっともベテランの酒井さんの発する「命を預かっているので難しいし緊張もします」の言葉重いですね。
今一度、自分の伴走を振り返り反省すると伴に常に努力を怠ってはならないと思いました。

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